神戸酒心館

新着情報

  • 酒粕プロジェクト(神戸酒心館)

    酒粕プロジェクト(神戸酒心館)

    さかばやし東明蔵神戸酒心館

    ≪酒粕プロジェクトとは?≫ 関西、特に神戸では日本酒の副産物である酒粕を料理に使う文化がありました。 しかしながら、食の多様化や食生活の変化により巷では酒粕文化が薄れつつありました。 その伝統的な関西特有の酒粕文化を広め […]

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  • 2月のうまいもん/酒粕

    2月のうまいもん/酒粕

    さかばやし

    女子大生が創作した和風餃子が話題に  2月になると、恒例の酒粕プロジェクトが始まります。同プロジェクトは、食文化の多様化などで希薄になった灘の酒粕文化を復活すべく始まったもので、今年で12年目。毎年2~3月は神戸を中心に […]

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  • 【2/3節分限定】招福巻き

    【2/3節分限定】招福巻き

    さかばやし

    さかばやしの招福巻は、江戸時代に流行した伝統ある酒粕で造る「粕酢」を酢飯に使い、 兵庫県産の食材を中心に彩りある具材で仕立てた巻き寿司です。 また、ご一緒に召し上がっていただける、さかばやし特製のお蕎麦もご用意をしており […]

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  • (2026.2.10)香住の紅ずわい蟹の蟹鍋と日本海の海の幸を楽しむ会

    (2026.2.10)香住の紅ずわい蟹の蟹鍋と日本海の海の幸を楽しむ会

    さかばやし<イベント>さかばやし

    香住の紅ずわい蟹の蟹鍋と日本海の海の幸をを楽しむ会 豊かな自然と海の幸あふれる日本海沿岸屈指の漁港のひとつ、兵庫県但馬の香住漁港。 そこから水揚げされる紅ずわい蟹は、寒い地方で獲れる蟹より脂分が少ないため、身は柔らかく、 […]

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  • 1月のうまいもん/須磨海苔

    1月のうまいもん/須磨海苔

    さかばやし

    黒くて肉厚がいいのが須磨海苔らしさ  オシャレな街の印象が強い神戸で、「須磨が海苔の産地だ」と聞いてもピンと来ない人も多いのではないでしょうか。でも日本の海苔の産地を大別すると、佐賀・福岡・熊本に広がる有明海と、兵庫・香 […]

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  • 新春のふるまい酒のご案内2026年1月4日~6日

    新春のふるまい酒のご案内2026年1月4日~6日

    さかばやし

    蔵の料亭さかばやしでは、 2026年1月4日(日)~6日(火) にご来店のお客様へ「新春のふるまい酒」をご用意いたします。 酒銘めでたい「福寿」の振る舞い酒で2026年の福運が多くの方々にもたらされますように。 皆様のご […]

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  • 12月のうまいもん/淡路島三年とらふぐ

    12月のうまいもん/淡路島三年とらふぐ

    さかばやし

    長く育てる事で、旨みも歯応えもあるふぐに 「河豚(ふぐ)は食べたし、命は惜しし」。これは江戸時代の俳諧論書「毛吹草(けふきぐさ)」に載っているふぐを題材にした句で、物事をふぐに例えた成句です。ふぐを食べたいという、旨いも […]

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  • (2025.12.9)淡路島三年とらふぐとしぼりたて新酒「師走」を楽しむ会

    (2025.12.9)淡路島三年とらふぐとしぼりたて新酒「師走」を楽しむ会

    さかばやし<イベント>さかばやし

    淡路島三年とらふぐとしぼりたて新酒「師走」を楽しむ会 冬の代表的な海の幸である「ふぐ」。 食材の宝庫として知られる淡路島には、世界三大潮流のひとつである鳴門海峡で育てられた「淡路島三年とらふぐ」が広く知られています。 鳴 […]

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  • 11月のうまいもん/婦木農場の秋野菜

    11月のうまいもん/婦木農場の秋野菜

    さかばやし

    婦木農場の秋野菜 猛暑を越えても秋野菜は元気です 実りの秋がやって来ました。以前、夏野菜で企画していた「婦木農場」の野菜を味わう旬の会も、猛暑の頃より秋の方がいいだろうとの判断からこの時季に変更しました。ところが、想像以 […]

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  • (2025.11.28)「福寿」と共に「灘の美酒鍋」を味わう会【特別コラボ企画】

    (2025.11.28)「福寿」と共に「灘の美酒鍋」を味わう会【特別コラボ企画】

    さかばやし

    特別コラボ企画 Mizkan × 明石浦漁業協同組合 × 蔵の料亭 さかばやし 「福寿」と共に「灘の美酒鍋」を味わう会  関西の鍋料理といえば、味のついていないだしで煮る「水炊き」(別名 ちり鍋)。関西特有の軟水が昆布だ […]

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