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さかばやし

神戸「須磨海苔フェア」2月1日~29日

神戸「須磨海苔フェア」2月1日~29日

神戸の海の幸「須磨海苔」 神戸市では、2月を「須磨海苔フェア」と題して、須磨海苔を神戸各地でお楽しみいただけます。 さかばやしも「須磨海苔フェア」に参画しております。 さかばやしでは、自慢の粕汁と新鮮な生の「須磨海苔」を合わせた小鍋料理をお楽しみいただけます。 生海苔のならではの新鮮な香りがあふれます。 福寿の酒粕で作る粕汁と旬の生の「須磨海苔」との相性をお楽しみください。 ...

みんなのウェディング 2019年度 費用満足度第一位を受賞

みんなのウェディング 2019年度 費用満足度第一位を受賞

平素は神戸酒心館をご愛顧賜り、深謝を申し上げます。 神戸酒心館では「酒蔵ウェディング」として、新郎新婦様の新しい門出のお祝いのお手伝いもしております。 さて「酒蔵ウェディング」をはじめて、10年が経ちました。 このたび、結婚式場の口コミサイト「みんなのウェディング」で、神戸酒心館が2019年度 兵庫県 費用満足度部門 第一位に選ばれました。 神戸酒心館をご利用いただ...

2月の平日限定 酒粕料理「酔いどれ蒸し寿司」

2月の平日限定 酒粕料理「酔いどれ蒸し寿司」

大阪樟蔭女子大学の3回生が考案した酒粕を使った新しいお寿司。 酢飯に酒粕を合わせて蒸すことにより、酒粕の風味が、より一層際立ちます。 お酢には、ミツカンの純酒粕酢「三ッ判 山吹」を使用しております。 江戸後期に誕生した粕酢と酒粕を使った贅沢で風味豊かな蒸し寿司をどうぞ。   酔いどれ蒸し寿司 1300円(税込) ※平日限定 ※2日前までの予約が必要です...

毎月20日は「粕汁の日」

毎月20日は「粕汁の日」

蔵の料亭 さかばやしでは、毎月二十日を「粕汁の日」として一年を通じ、神戸の郷土料理ともいえる「粕汁」をお楽しみいただきます。   ▼なぜ二十日?  京阪神では一月二十日に正月のお祝いに用意した塩鰤の残った骨や頭を大根などの野菜とともに粕汁にして食べたことから、「骨正月」とも呼ばれています。粕汁は食材を無駄にしない「始末」の文化の一端を担っていると言えるでしょう。...

【2月】昼のお料理

【2月】昼のお料理

旬の会を受付中! 2020-2-13 香住の紅ずわい蟹とにごり生酒を楽しむ会   ☆今週のおすすめ一品(2月) ■粕汁小鍋 須磨海苔とともに 1,300円 ■酒粕チーズ 1,100円 ※今週のおすすめの一品は事前のご予約にて承ります。 ※数量限定のためご予約をお受けできない場合もございます。 ※写真はイメージです   ~平日十食限定~ ■水...

【2月】夜の一品料理

【2月】夜の一品料理

旬の会を受付中! 2020-2-13 香住の紅ずわい蟹とにごり生酒を楽しむ会   ☆今週のおすすめ一品(2月) ■粕汁小鍋 須磨海苔とともに 1,300円 ■酒粕チーズ 1,100円 ※今週のおすすめの一品は事前のご予約にて承ります。 ※数量限定のためご予約をお受けできない場合もございます。 ※写真はイメージです   【平日夜限定料理】 ■そば御膳...

【2月】夜の会席料理

【2月】夜の会席料理

旬の会を受付中! 2020-2-13 香住の紅ずわい蟹とにごり生酒を楽しむ会 ■酒心館会席 8,000円 先付  香住産紅ズワイ蟹と水菜のお浸し      薄揚げ 椎茸 美味出汁ジュレ 前菜  旬菜盛り合わせ 吸物  酒蔵の粕汁      大根 人参 青味 造り  旬魚の三種盛り 主菜  香住産紅ズワイ蟹みぞれ鍋      自家製豆富 ほうれん草 刻み柚子 箸休  帆...

【2月】昼の会席料理

【2月】昼の会席料理

旬の会を受付中! 2020-2-13 香住の紅ずわい蟹とにごり生酒を楽しむ会   ■酒心館会席 8,000円 先付  香住産紅ズワイ蟹と水菜のお浸し      薄揚げ 椎茸 美味出汁ジュレ 前菜  旬菜盛り合わせ 吸物  酒蔵の粕汁      大根 人参 青味 造り  旬魚の三種盛り 主菜  香住産紅ズワイ蟹みぞれ鍋      自家製豆富 ほうれん草 刻み柚子 ...

SAKE塾2020のご案内

SAKE塾2020のご案内

シンプルに見えてその実、奥の深い「SAKE」。 知識を持たなくても楽しめるのはもちろんですが、その味わいの背景を知ると一層味わいが深まるのも「SAKE」の魅力です。 2020年は全10回を開催いたします。 同じテーマを2回お話ししますので、ご都合の良い日程にご参加いただけます。 皆様のご参加をお待ちしております。 ...

1月のうまいもん/須磨海苔

1月のうまいもん/須磨海苔

須磨沖で獲れる海苔は希少価値    最近、神戸の各地で"須磨海苔"なる言葉を目にするようになりました。須磨海苔とは文字通り、須磨沖で養殖される海苔を指します。海苔の歴史は古く、大宝律令にもそのことが触れられていますが、須磨沖で海苔養殖が始まったのは、昭和36年ごろとその歴史は比較的新しいようです。もともとは瀬戸内は魚介の宝庫。海苔の養殖をしなくとも魚介の水揚げ量が豊かだったの...

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