|
 |
データ提供:勇心酒造株式会社 |
 |
| 人類をとりまく諸問題、すなわち、人類と自然の乖離、物と心のバランスの崩壊、環境・資源の問題等をライスパワー商品の普及活動を通じ、多くの消費者の皆様と共に解決していこうとしているプロジェクトです。 |
 |
| ●ライスパワー素材の世界 |
 |
 |
 |
| ●ライスパワーの世界 |
 |
 |
 |
上記をライスパワープロジェクトの目的とし、日本酒の蔵元のみならず、さまざまな分野の専門家による有形無形の支援に支えられております。
特に、ライスパワープロジェクトの活動を学問分野で支える「天然物薬用研究会」は、プロジェクトの推進に大きな役割を果たしています。「天然物薬用研究会」は1993年に発足し、米を中心とした天然物のもつ可能性、地球や人に安全な素材、新しい科学像などを追及する科学者の集りで、全国の大学や研究機関の医学・薬学などの専門家が参加しています。
→「天然物薬用研究会」についてはこちら |
 |
データ提供:勇心酒造株式会社 |
 |
事業活動面でライスパワープロジェクトを支えているのは、「米の不思議な力に魅せられ、醸造発酵の技術を活用して農業の振興と地域の活性化をめざす日本酒の蔵元集団『日本酒ライスパワー・ネットワーク』(略称:SRN)で、現在32社が参加しています。
この組織は1999年9月に発足し、ライスパワーの有用性を幅広く社会にPRするとともに、「低アルコール酒」、「米米酒」などライスパワープロジェクトの成果に基づく商品の開発などを行っています。
→「日本酒ライスパワー・ネットワーク」についてはこちら |
|