宝暦元年(1751年)に現在の地、灘・御影郷(みかげごう)において清酒の醸造を始めました。 「福寿」は、七福神の一柱「福禄寿」に由来し、福寿を飲んでいただく方々に、財運が もたらされますようにとの願いを込めて商標にいたしました。